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お客様の喜びの声というのは、本当に嬉しいものです。

そして、私の筆文字作家としての活動の大きな励みになります。

本当に、この人の詩を書いてよかったなあと心底思います。
 

そんなお客様の喜びの声は、私自身が一番読むのが嬉しくて、楽しくて仕方ないものですが、
 

せっかくですので、『名詠み詩(なよみうた)』についてもっと詳しく知りたい方や、

『実際に申し込んだ方はどんなことを感じたんだろう?』

と思う方のために個別の記事にしてシェアしたいと思います。
 

この記事では、勾玉オルゴナイト工房デザイナー&クリエイター、

勾玉セラピスト育成講座「クリスタル校」主宰の千葉由紀子さん

のご感想をシェアさせて頂きます。

「氏名は使命」?その謎解きに答えてくれたのが、彼が私の名前で書いてくれた詩でした。

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勾玉オルゴナイト工房
デザイナー&クリエイター

勾玉セラピスト育成講座「クリスタル校」主宰

千葉由紀子さん
 

 

多種多様な仕事をこなす私は、プライベートでの名字は何度か変わっても…活動名はずっと旧姓の「千葉由紀子」で通して来ました。

なぜ私は自分の名前をこんなに大事に思うのだろう?

「氏名は使命」というけれど、私の使命はいったい何なのだろう?
 

その謎解きに答えてくれたのが、彼が私の名前で書いてくれた詩でした。

本当の自分は何を望んでいるのか…自分自身の内に内に意識が向き岩戸に隠れ始めていた私に、彼は詩をかざし本来の私…ありのままで光輝く私を思い出させてくれたのです。
 

彼の詩は私の名前を通し全力で訴えかけて来ます。

「あなたは闇を愛する事が出来たからこそ、本当の光を放てるんだよ!」
「大丈夫!僕が応援しているから!」
 

古事記で有名な「天岩戸開き」の話で、天照大御神は《鏡》に映った自分の姿を見て、自らのありのままの素晴らしさ、光輝く創造主としての自分に気付きます。

私にとって彼は、その《鏡》のような存在なのです。
 

これからは私達が創造主となる時代。

「平和の創造」は、一人ひとりの心の中からしか始まりません。
 

彼はきっと、これから沢山の人の氏名を使命として読み解き、《鏡》のようにかかげ、多くの人々が心の岩戸から出るお手伝いをしていく事でしょう。
 

そして、天照大御神が岩戸からお出ましになる時《鏡》の他に《勾玉》も必要でした。

勾玉オルゴナイト職人である私は彼と共に、人の心の岩戸を開くお手伝いを心を込めてして生きたいと思います。
 

 

千葉由紀子さん、ありがとうございました!

幅広くご活躍されている千葉由紀子さんの関連サイトはこちらをどうぞ。

勾玉オルゴナイト工房

勾玉セラピー

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