その常識、当たり前をチョットゆるめてみると、、、

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あなたは自分が知らないこと、それも常識と呼ばれていることを覆すものに出会ったときに、どんな感じがしますか?
 

「ワクワクします!」
という人もいれば、

「いや、ちょっとこれは、、、」
と拒絶反応をする人もいるかもしれませんね。
 

僕はどちらかというとワクワクすることが多いのですが、拒絶反応をする人の気持ちも分かります。

それだけ常識というものが強固なものということも感じていますので。

 
でも、ちょっとその固まってしまった常識というものをゆるめてみると、、、

視野が広がり、新たな世界が開けるキッカケになるかもしれませんよ。

「ホツマツタヱ?」

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今からお伝えする内容は「ホツマツタヱ」についてです。

「ホツマツタヱ」は「古事記」「日本書紀」のもとになったと言われている歴史書で、「ヲシテ文字」いう古代文字で書かれています。

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(※ホツマ出版にて販売されている「ヲシテ文字表」です。)

いまのところ学会では否定されていますが、いま少しずつ注目を集めています。
 

このホツマツタヱは縄文時代のお話。

縄文というと、縄文土器とか土偶を想像する方が多いと思いますが、これは今でいう皇室(天皇家)のお話です。
 

古事記や日本書紀に描かれている神話の世界が、より具体的に書かれています。

古事記や日本書紀にない記述があったり、神様というより人間として、僕たちの祖先の物語として描かれているのが特徴のひとつです。
 

僕もそうでしたが、
「神話に描かれている不思議な描写に馴染めない、ピンとこない」
という人って意外といるのではないでしょうか?
 

僕はホツマツタヱを知ってから、古事記に興味をもつようになりました。

一般的には神様と呼ばれる方々が私たちの祖先だと分かり、距離がグッと近くなったからです。

 
ホツマツタヱを知ることで、新たな視点で日本の成り立ちや歴史について知ることができます。

しかも、縄文人の宇宙観というものが、とても魅力的なんです。

僕なんか、初めて参加した勉強会で、その縄文人の宇宙観に圧倒されてしまって。。。
 

ちょっと面白そうって思いませんか?
 

実は、この「ホツマツタヱ」がCGS【縄文ホツマツタヱの旅】という番組で学ぶことができます。

解説はホツマツタヱ研究家のいときょう先生、司会は神谷宗幣さんです。

「知りたい、学びたい、でも時間が、、、」というあなたへ

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YouTubeって手軽でいろいろな番組を見ることができていいですよね。

本を読むのが苦手という方でも、動画なら分かりやすくていいという方もいます。
 

とは言え、あまり放送時間が長いと、なかなかその時間を確保するのも大変。

この番組は1回15分弱くらいなのでスキマ時間に見ることができます。

しかも、いときょう先生の解説も大変分かりやすいです。
 

「ホツマツタヱ」に初めて触れる方でも気軽に学ぶことができますよ。

僕自身、いときょう先生の勉強会へ何回も参加させてもらったことがあり、その分かりやすさは体験済みです。

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ただ勉強会に参加するとなると、1回2時間くらいかかります。

移動もあるので、それなりの時間の確保も必要です。
 

でも、この番組はスマホでも見れて、しかも1回15分弱。

勉強会ほど1つのテーマを掘り下げることはしませんが、初めて触れる方は全体像やエッセンスを比較的容易に知ることができます。
 

必ずしも全部見る必要はないですし、あなたが興味あるところだけ選んで見るのもいいですね。

まとめます。 

この「ホツマツタヱ」は全部で40アヤ(章)あります。

僕は出会ってから2年くらい経ち、勉強会にも参加していますが知識としてはまだまだです。

本格的に落とし込むとしたら、かなりの歳月が必要だと思っています。
 

ただ、全ての人が専門化レベルまで落とし込む必要はないわけです。

概要、全体像を知り、本質である縄文人の宇宙観というものを知るだけでも十分学ぶ価値があります。
 

どこまで突き詰めるかは個人個人違いますし、「まずお気軽に触れてみる」という観点からすると、このCGSの講座はかなりオススメです。
 

このCGS講座「ホツマツタヱの旅」の特徴をまとめるとこの3つです。

①1回の放送が15分弱と気軽に見れる時間構成。1回ごとにテーマがあり、1回完結。

②ホツマツタヱという一般的には未知の書物の概要、エッセンスを知ることができる。

③ホツマツタヱ研究家のいときょう先生のお話が大変分かりやすい。

 
忙しくて勉強会などに参加する時間がないという方でも、「ホツマツタヱ」という一般的には知られていない珍しいお話の概要、エッセンスを、スマホから気軽に学ぶことができます。

新たな視点で、日本や日本人について考えさせられ、あなたの視野がグッと広がります。
 

縄文と言うと、「縄文展」や「縄文にハマる人々」などが開催されていますが、こちらは縄文土器や土偶から感じる縄文人の世界観や宇宙観。

でも、「ホツマツタヱ」は、それとはまた違う角度から見る縄文と縄文人の世界です。
 

未知の世界に触れて、あなたの常識という凝り固まったものを、少しでもゆるめてみませんか?

この動画を見ることで、新たな世界が開けてくるかもしれませんよ。
 

下記のリンクをクリックすると、全50回のリンクをまとめたページへ行きます。
最初から見てもいいですし、好きなところだけ見ても大丈夫です。

あっ、念のためですが、もちろん全部無料で見れますので(笑)

1回15分弱で1回完結なので、まずはお気軽に「ホツマツタヱ」の世界に触れてみてはいかがでしょうか?

縄文ホツマツタヱの旅【CGSいときょう】