「公開宇宙会議~神聖幾何学の響き」に参加してきました!

昨日は、「公開宇宙会議~神聖幾何学の響き」というチョット変わった?いえ、かなり変わった、

そして、神聖で、パワフル過ぎるイベントに参加しました。
 

このイベントは「宇宙の法則性」「神聖幾何学」をテーマとして、

はせくらみゆきさん、滝沢泰平さん、磯正仁さん、KNOB(ノブ)さん、Hibiki Kannaさん、神聖幾何学アーティスト トッチさんという豪華メンバーが自由に語り合うというもの。
 
 

会場には、綿棒で体現された鮮やかで、

思わず視点がくぎ付けになってしまう美し過ぎる様々な神聖幾何学の形霊が配置されていました。

これを見れただけでも、来た甲斐があるというくらいの美しさと整ったエネルギーを感じる空間。 
 

イベントは、中央にある神聖幾何学の形霊を円形に囲むように語り合う6人の方々、

そして、それを囲むように参加した私たちが円形になり、話を伺うという形で進みます。

分かったつもりになってしまう感覚的で曖昧なスピリチュアルな世界の落とし穴

この会場で起こったことについて、詳しく語ることはできません。

でも、一言で表現するとするならば、「ど真ん中、モト、本、元、、、」
 

「精神世界」、「スピリチュアル」、呼び方は何でもいいのですが、

「表面的な知識」や「分かったつもりの情報や感覚」ではないど真ん中の「本質」がここにはありました。
 
 

昨年の11月、12月にトッチさんの神聖幾何学WSに参加して、

分かっているようで実は何も分かっていなかった自分に気づき、正直打ちのめされたこともありました(笑)
 

でも、その自分を素直に認め、少しずつですが、地道に綿棒ワークを進めて行くと、

入ってくる新たな情報が変わり、今まで知っていた情報や状況を違った感覚で捉えることができるようになったのです。
 
 

年が明けてから大きな気づきがあり、それが今日の公開宇宙会議に参加したことによって、

確信に近いと言えるくらい確かな気づきだったことを感じました。
 

もちろん気づいただけで、それを感覚として、これからもっともっと深めていかなければなりませんが、

「スピリチュアルな世界」や「人類の壮大な歴史の仕組み」の本質がかなり透けて見えるようになったのは確かです。 

真理は深遠、そしてシンプル

「真理」は本当にシンプルです。

そして、シンプルゆえに見落とし、通り過ぎてしまうもの。
 

逆にシンプルなものを、わざわざ手を加えて、

複雑に分かりづらくしてしまっている面があるような気もします。
 
 

大きな変化が起こっているということ、

それがどんなものであるのかに気づいている人はたくさんいますが、
 

「じゃあ、どうすればいいの?」

という問いにハッキリと答えられる人はあまりいません。
 

でも、まれに、今日の公開宇宙会議のように、それを伝えてくれる人たちもいます。

ほとんどの人が見落とし、通り過ぎてしまう「真理」に気づかせてくれる人たちに出会えるということは本当に有り難いことです。
 

テーマは一つですが、六人の視点で語る内容は多岐に渡り、様々な側面からの気づきを与えてくれました。 
 

真面目なお話ではあるのですが、ときにユーモアを交えて、会場に笑いの渦が起こることも。

イダキ、ゆう琴の演奏あり、アボリジニのダンスあり(笑)

さまざまな体感を通して、気づきを深めることができました。
 
 

はせくらみゆきさん、滝沢泰平さん、磯正仁さん、NOB(ノブ)さん、Hibiki Kannaさん、トッチさん、 素晴らしい時間と空間をありがとうございます。

参加するキッカケを作ってくれた幸子ちゃん、ゆっきー、一緒に参加した妃登美さん、カヨコさん、イサオさん、ご一緒した皆さまありがとうございます。 
 
 

P.S.家に帰り、シードオブライフとマカバを綿棒で作り、自分の状態を確認します。
 

「昨日よりはいいかもしれない。でも、微妙なズレがまだあるね」

自分自身と向き合う大切な時間。
 

今このとき、日常の些細な自分自身の在り方が、

これからの僕たちや地球の未来に反映されてきます。 
 
 

「何とか今の問題を解決しなきゃ」

「何か特別なことをしなきゃ」

その前に整えなければならない大切なことがあります。
 

綿棒ワークは、それをサポートしてくれる紙遊び。

深刻にならず、楽しみながらする神遊び。 
 

たかが紙遊び、されど神遊び。

無理に知る必要はない世界。

無理に広める必要もない世界。
 

でも、知って探求していくと、本来の自分自神を思い出していくという限りなく面白い世界。 
 

【日月神示、マカバ、フラワーオブライフ 宇宙の最終形態「神聖幾何学」のすべて】

神聖幾何学アーティスト トッチさんが古神道を探求されている磯正仁さんと共著で出版されている書籍があります。

トッチさんが語られることは、実際に手を使って綿棒でカタチにすることで理解を深めていく世界ではありますが、その世界の一端に触れることができるのがこちらの書籍です。

綿棒ワークをされている方は、理解を深める助けになるでしょうし、

まだ綿棒ワークをされたことがない方には、この世界に触れるキッカケになるかもしれません。