最強な「ひと時」

子どもたちが無邪気に遊んでいる。

楽しそうに、今この瞬間を思いっきり。
 

そんな姿を目にしたとき、

思わず微笑ましくなったり、
楽しい気分になったりするのは、

自分の中にある「無邪気さ」が思い起こされているから。
 

もし、
「うるさいなぁ」
「やかましいなぁ」
とイライラするとしたら、

「本当は自分もそうしたいけど、、、できない」
という反発がそうさせているのかもしれない。
 

子どもの頃は素直に、無邪気に、
「楽しい」
「好き」
と言えた。

あの頃の「素直さ」「無邪気さ」ってある意味、最強だと思う。
 

ささやかでもいい。

あの頃のように、
「最強な」気持ちで過ごせる「ひと時」を大切にしたい。

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